仕事中に髪のことを思い出さなかった

仕事中に髪のことを思い出さなかった

仕事に集中しているとき、

気づいたら髪のことを一度も考えていなかった。

そんな日があって、

あとから少し驚くことがあります。

【前は途中で思い出していた】

パソコンに向かっているときや、

人と話している途中。

ふと、前髪どうかなとか、広がってないかなとか。

大きな不満じゃないけれど、一日の中で何度か頭をよぎる。前はそれが普通でした。

【思い出さないという変化】

最近は、仕事が終わるまで

その存在を忘れていることがある。

直したいとも思わないし、気になる感覚もない。

集中が切れたわけじゃなく、邪魔されなかったという感じ。

それだけで、仕事の進み方が少し変わります。

【集中は静かに守られる】

髪が気にならないと、意識は自然と目の前のことに向きます。

話の内容や、作業の流れや、今やるべきこと。

余計な確認が入らない分、集中が途切れにくい。

頑張って集中する、というよりそのまま続けられる感覚です。

【邪魔しないという価値】

髪が整うことで得られるのは、

モチベーションや高揚感だけじゃありません。

集中を邪魔しない。流れを止めない。

一日を通して、自分のやることにちゃんと向き合える。

仕事中に髪のことを思い出さなかった。

それは、生活が少し整ってきた

分かりやすいサインなのかもしれません。


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TENÉLE

住所:東京都港区赤坂5丁目1−3 金松堂ビル 4階

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